オーナー様の声

ブルーグラス

新しい街「アクアヴェルデ南陽」エリアに、
颯爽と芽生えたブルーグラス!

オーナー様

I様

今回の物件をご依頼いただいたきっかけを教えてください。

I様

茶屋新田地区の土地区画整理事業の対象エリアであったため土地活用が可能となりました。そこで、将来の相続税対策も考慮し、賃貸マンションの建設を決めたのです。家族の知り合いに貝沼建設さんで建物を建てた方がみえて、その方からの紹介になります。今回が初めてのお付き合いです。生産緑地の解除も貝沼建設さんにお世話になりました。

「ブルーグラス」という名前の由来は?

I様

もともとこの土地は青々とした草地でしたので、「ブルー(青)+グラス(草)」としました。そのままと言われればそうですが、新しく出来た「アクアヴェルデ南陽」という街のイメージにピッタリだと思います。イタリア語で、アクアは「水」、そしてヴェルデは「緑」を意味するそうですよ。

プランニングや施工等でのこだわりをお聞かせください。

I様

すべて貝沼建設さんにお任せでしたが、白を基調とした明るいイメージどおりに出来上がったので満足しています。家と工事現場がすぐ近くですから、着工から完成までの過程がみられて良かったと同時に出来上がったときはほっとしました。

今後、貝沼建設に期待することなどを教えてください。

I様

入居者もすぐに満室にしていただき、お願いして良かったと感じています。
まだ、他の計画中の物件がありますので、そちらもしっかりやっていただきたいと思います。これからもよろしくお願いします。

貝沼建設 担当者コメント

お持ちの土地に区画整理が入り土地活用が可能となったため、相続税対策として賃貸マンションのご相談があり、生産緑地の解除もお手伝いさせていただきました。
港区の新しい街「アクアヴェルデ南陽」エリアに相応しい建物が出来ました。
これを機会に末長いお付き合いをさせていただけるよう精一杯ご対応させていただきます。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

港区に誕生した新しい「アクアヴェルデ南陽」

名古屋市の南西部に位置する茶屋新田地区は、土地改良事業による基盤整備が行われ、大半が水田等の農地として利用されてきました。2008年(平成20年)に名古屋市茶屋新田土地区画整理組合が設立され、「自然と触れ合える良好な居住環境の形成と防災性を考慮したまちづくり」が進められてきました。2014年(平成26年)には、イオンモール名古屋茶屋もオープンし、その後もさまざまな商業施設が出店。名二環や国道23号も近接する「アクアヴェルデ南陽」エリアが注目されています。

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