ニュース・コラム
2025貝沼建設ひまわり会 演芸大会
秋の日差しのように穏やかな声援と拍手に包まれた演芸大会
秋の柔らかな日差しと心地よい風が漂う11月の午後、貝沼建設ひまわり会演芸大会が清須市・春日公民館で開催されました。

今回は会長がお休みとなったため、副会長が臨時で挨拶を担当されました。副会長からは「今回は17組の皆様が出演されます。東亜樹ちゃんのゲストショーや、毎年恒例の貝沼バンドの演奏もお楽しみに!演芸大会の後半にはお楽しみの抽選会もありますので、最後まで盛り上がっていきましょう。」とご挨拶いただきました。宇山社長からは差しのように穏やかな声援と拍手に包まれた演芸大会

今回は会長がお休みとなったため、副会長が臨時で挨拶を担当されました。副会長からは「今回は17組の皆様が出演されます。東亜樹ちゃんのゲストショーや、毎年恒例の貝沼バンドの演奏もお楽しみに!演芸大会の後半にはお楽しみの抽選会もありますので、最後まで盛り上がっていきましょう。」とご挨拶いただきました。宇山社長からは「寒い中お集まりいただきありがとうございます。貝沼建設は2025年9月で56周年を迎え、今年で57期に入りました。次の節目である60周年も、皆様と共に盛大にお祝いできるように努力してまいります。遺言作成に関する講習会や、税務に関する勉強会も開催されます。皆様には健康に留意され、元気にお過ごしいただければと思います。本日の演芸大会が皆様にとって癒しのひとときとなりますよう願っています」と挨拶がありました。今回の演芸大会には17組が出演。力強い歌声や伸びやかな歌声、陽気な風を運んでくれるフラダンスなど、出演者の方々の持つ個性あふれるパフォーマンスが会場を魅了し、あたたかな拍手と声援が飛び交いました。今回初出演となった副会長は「前回の演芸大会で聞き覚えのあるCMソングを歌っている方がいて、懐かしく、大いに楽しませてもらいました。出てみようかなという気持ちで私も今回出演させてもらいました。ひまわり会や演芸大会は年齢層が年々高くなってきていますので、若い方たちにももっと参加してもらえるようにしたいです。貝沼バンドも毎年盛り上がっているので、社員の中からもぜひステージに立つ方が出てほしいですね。歌の経験がある人もない人も、ステージで歌うという貴重な機会を盛り上げていきましょう!」とお言葉をいただきました。

毎年恒例の貝沼バンドは「拍手、罵声、いじり大歓迎!」を掲げ、今回もステージを盛り上げます。1曲目はVaundy「怪獣も花唄」。幅広い世代に人気の曲で会場を盛り上げ、観客からは「イエーイ!」の声も上がりました。2曲目はスピッツ「空も飛べるはず」を披露。ボーカルとギターボーカルのお二人の美しいハーモニーが会場に広がりました。残念ながらアンコールは時間の都合で叶いませんでしたが、また次回のステージにも期待が高まります!
東亜樹さんのゲストショー!会場中を虜にする圧巻の歌声

ゲストショーには新成人となった東亜樹さんが登場!アンコールを含め9曲を披露し、透明感のある歌声で会場を魅了しました。美空ひばりの名曲で幕を開け、「折鶴」倍賞千恵子の映画主演歌、青春讃歌「美しい十代」など、曲ごとに異なる表情や歌声、表情を感じられ、会場中の心が癒されるひとときでした。「待ってました!」という声が飛び交う場面もあり、会場は一層盛り上がりました。アンコールでは昨年4月に発売された東亜樹さんの新曲「大阪好きやねん」を披露。天使の歌声に癒され、会場全体が和やかで温かい雰囲気に。今回もひまわり会演芸大会は、出演者の方々の素敵な歌やダンス、バンド演奏、ゲストショーと多彩な内容で会場全体が笑顔と拍手に包まれ閉幕しました。次回の開催も楽しみですね。